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今の日本は、行政による搾取の社会制度

公益党は、公民活動(公益を実現するための公民による公民のための活動)を
通じて、旧来の官僚制度によるタコつぼ社会を破壊し、日本社会において
民間の自律に基づく新たなる国のかたちを創造し、公益と正義を実現を目指す政党です。

「公民の公民による公民のための改革」が必要である!

公民とは:税を支払い、思考しながら自立をしようとしている者。
非公民とは:税で生き、思考しない指示待ち依存型の生き方をしている者。

公益党の目的

日本の再生を進めなければ、日本が世界に取り残された三流国家に転落する

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公民党の政治理念

公民活動を通じて、旧来の官僚制度によるタコつぼ社会を破壊する

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公益党の基本政策

公益を実現するための公民による公民のための基本政策

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公益党からの下剋上の提案

・官僚主義の社会制度(行政・税務・社会保険など)に抵抗した生き方が未来を開く
・国民は、官僚の管理・押し付け・搾取・癒着・不公平・不平等で構築された特権階級官僚の奴隷からの解放
・国民みずから社会制度への疑問と対応、国民が官僚主導の資本主義への不平等社会への対応
・官僚制度は、企業を通して労働者から搾取をしている
・国家資格制度は、国民の自立心を奪っている
・官僚制度下の資本主義は、民主主義を標榜して労働者の自由と権利を略奪している
・労働者は個々の経営者である。労働者は自立しなければならない
・官僚主義、資本主義、民主主義を再考し、行動しなければ動物と同じペットや奴隷である

  1. 国税の課題と改革提案

    税制の不公平と行政非効率の改革。行政システム(全部の見直し)改革

  2. 地方税の課題と改革提案

    地方税の賦課税は、江戸時代の年貢と同じ(行政側の一方的決定)申告制へ

  3. 年金制度の改革提案

    国民年金制度へ一本化による公平性

  4. 健康保険制度の改革提案

    国民健康保険制度へ一本化

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